ベースキャンプ体制

キャンプ内の事務所・宿泊設備としての大テントをはじめ、隊員の使用する水・ガソリン・食料品などは地元への負担にならないよう自立した体制を確保。そのためのバックアップ体制は、出来るだけ緻密な後方支援体制で臨む。本部キャンプの設置場所は=宮城県石巻市北上町と南三陸町の神割崎キャンプ場に設置☆バイク用ガソリンの常備確保☆食料は10名前後の隊員の一ヶ月分は常備確保☆飲料水も一ヶ月使用分を常備確保。




スタッフ

現地駐在マネージャー男女1名づつ、救援ライダー5名前後(1週間毎交代)、看護師や理容師、地球元気村の講師・インストラクターなど5〜10名がキャンプに常駐。食糧調達などの後方支援の要員も複数名、支援物資の運搬ドライバー&ライダー複数名などの確保も重要。
 *上記は一般募集。来る4月23日と5月14日(土曜)共に午前11時、地球元気村本部(さいたま市)にて説明会を行いますのでご参集下さい。


スタッフ

 サポートに使用する■バイクはオフ車を主体にした5台前後■運搬用大型トラック1台■中型トラック1台■軽トラック1台■発電機2台程度。




スタッフ

長期化するバックアップの資金は、各個人のカンパ、地球元気村被災地募金、ライダース被災地救援募金の一部流用による。




賛同ライダー&メディア